Thomas,Wohin Farhen Sie,denn?気力・体力は減少気味,睡眠時間は長くしないと持たないです。人生は「誤解と錯覚」ですがやりたいことはやっておかないと!


by gentas
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「けむり」

いやあ、よかったです、Nさん。いつも突発的お誘いに応じて恐縮していますが、今日も懲りずに付き合っていただきました。そして、いった店が神田はいせ源となりの「燻製居酒屋けむり
http://r.gnavi.co.jp/a333900/

正に「煙に撒かれたようなたたずまい」でしたが、大衆向けするインテリアと奇抜なメニューばかりの凡百のチェーン店(特になんたら餃子ったらひどい)とは違い、孤高の人のようでよかったです。。。冷静に見ると「再建築不可能建物」あるいは「再開発予定地」とは思いますが。。

ワインも銀座○△ヴァンの「味見のような、水滴をたらしたような」一杯売りではなく「どんと飲んでよ」という人間的な質・量に感服しました。

Nさんはおもちの燻製に、私は熟成された赤ワインに感動して、Nさんに何の話を聞きたかったのか?すっかり忘れてしまいましたが、二人ともに上機嫌でした。
次回はrubyさん、イ○カさんも呼んでいきましょう!と名乗りを上げて帰ってきました。

格付け: 「B+」(これはもう最上級に等しい。小さな店ですが客層もよさそうです。センセイ神田やぶそばのついでに、あるいはアキバで疲れたらKタローさん、いかがですか?)
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by gentas | 2007-01-31 00:33 | Recommendation
web2.0でいうロングテールではありませんがようやく4,000アクセスを超えました。尻り上がりです。でも「急激ではない」ところが特徴ですかね。

ところで、インターネットで「尻上り」と検索するとネコの人形がヒットしました。あれ?これはイ○カで先生にいただいた、沖縄だかのお守り人形ではないですか?毎日机に座るとナパで購入したガー子(ガチョウ)の奥から私を見下しています(先生、厄除けとして役立っています)。a0020434_1274528.jpg

何度も言いますが、このblogにはアフィリエイトもないし広告をしていません。アクセスされる方には、内容に責任をいつも感じています。blogは引き続きますが、内容について異論激論あるかたはぜひその旨教えていただきたいと思います。
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by gentas | 2007-01-27 12:09 | News

オペレーショナルリスク

Excite エキサイト : 社会ニュース

「弱きをくじき、強きを助ける」とはいいませんが、でるわでるわマスコミや公的機関による不二家バッシング。今回だって、国の基準が法的規制であれば10倍だろうが1.01倍だろうが違反であり、逆に法的規制などでなく論理的に安全な水準であれば、10倍だろうが弁明すべきなのに、マスコミの論調(headline)は「10倍違反している」ような書き方です。記事からは、弁解することはまったくない、としか伝わりません

もう毎日のように報道されてわかったのは「内部管理は何もされておらず、現場の過去の判断にお任せ」だったことです。食を扱うものは、という言い方は好きになれません。だって、食べ物以外だって同じことですよ。でも本当のことかわかりませんが「落ちて3秒以内はOK」などとかつての従業員にいわれたことに対して、広報担当者が完全否定せず、聞いていない、と反応したりと現場は放心状態のようです(「そんなことあるわけない」といえる自信はもはやないのでしょう)

一方、先日某所で屋台の近くを通ったら、客に鳥が生焼けだが大丈夫か?と聞かれたオヤジさんは「何いってんだよ。ここで雑菌拾っていくのは当たり前だよ」と回答し、妙に納得しました。開け晒しの屋台で何が飛び込んでいるのかわからない環境で、衛生問題は語れません。

逆にいえば、近代的な施設だと思っていた大企業工場がそうでなく、蛾は入っているわ、3秒ルールだわ、賞味期限はずっと守っていなかった、などなどの報道は致命的です。

もはや、報道当初からいっているように雪印=不二家は避けられないようですね。少なくとも長期保有が前提のサラリマンや金融機関など安定株主はもはや不二家を投資の対象からははずすのは避けられないでしょう。

K匠さん、残念ですが、神楽坂のぺこちゃん焼きもどうなるかまったく見えませんね。こうなったら東京R大生協に店ごと買ってもらってはいかがでしょう

格付け:「」(もはや全国レベルで報道する価値はありません。金融業界や食品業界だけの話題として、さっさと忘れましょう)
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by gentas | 2007-01-27 00:52 | News

プライバシーマーク

出遅れ感がありますがJISQ15001準拠Pマーク取得のために参加することになりました。期間は2ヶ月、その後は2年毎の更新だそうです。そもそもをしらなかったのですが、JISQ15001は1999年にできているのに昨年ver2006というものができたらしく調整が必要なようです。久しぶりに遭遇するJIPDECには様々な書式や資料があり、今日のところは監査基準などをトレースしただけです。

別に高度な技術や調整がいるわけではありませんが、せっかくだからISO審査員なども調べてみましょう。

しかし、どんどん予定していない、希望とちがう仕事が増えてきます。a0020434_22271645.jpg
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by gentas | 2007-01-23 22:25 | Certification

CISA申し込み

うーむ、悩ましい。

CISAの申し込みが始まりました。しかし、一方で前回の試験結果が来ません。まあ可能性として高いのは「再試験」でしょうから再度申し込む必要があります。試験はなんといってもシステム一筋何十年というベテランが結構合格していないのが現状ですので、私のようなポッと出の者が受かる確率は低いのです。

というか、試験の内容がそのような古参プロの集中制御されたホスト系の知識から、インターネットなど分散系の話にどんどん変化しており、「システム一筋」という専門家はCISAには不要なのかもしれません。むしろ、「文科系の大学でて無理やりシステムやらされたので、JIPDECの情報処理試験のついでに受験したら合格した」という話が多いようです。

私事ですが、仕事の場所もかわり、IIAISACAの資料入手や勉強会などへの参加ニーズもあります。費用負担(当然自己負担)は結構つらいですが、やむをえないでしょう。ISACAとIIAで20万円、講習会を加えたら計50万円!かかりかねません。

うーむ。数日でISACAやIIA参加を含め決めなくてはいけませんね。a0020434_23115122.jpg
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by gentas | 2007-01-21 16:27 | Certification

審議会

Excite エキサイト : 芸能ニュース

大学の先生というのは教育者と研究者に二分されると聞きます。しかしながら、私の会ってきた先生方の中には、ひたすらに権威主義者という人も少なからずいました。特に、国や公的機関の審議会委員や怪しげなバラエティTVに出席したり、一般受けする本を出版するセンセイ方などに多いようです。

a0020434_2384885.jpg特に、権利主義者的として思い出すのは、ある小学校の跡地利用方針を役所から相談受けたときです。簡単にいえば、審議会を開催して委員の発言として住民の合意形成を転用しようという考えです。そして、よくいえば抽象的、はっきりいえば審議会の舵取りのできないある大学教授先生を筆頭に、私が人選を組み立てて役所の運営させ、審議会は私たちの思惑どおりに無事に終わりました。
そうです。そのセンセイは「俺は偉いんだぞ」と思い込んで、「どうせこの人は分からないだろうから持ち上げておけば大丈夫」と懐柔されたことも気づかずに、計画方針が策定されたのです。実に情けない話です※逆に、私淑する先生もたくさんいます。今はR大学に移ったI先生は都立大学統合に反対し早々に浪人を選んだ気骨ある先生です。専門家として参加していただいた先生と一緒に作業した委員会では、実にするどい意見を出され、また議論百出で運営には呻吟しました。しかしながら、実に楽しい知的興奮も得ることができました。

OZMAだかの話は、実はTVを見ていないので今も知らないのですが、新聞などに写された映像からは少しやりすぎたようです。しかし、リハーサルも散々やってきた上で、当然衣装も随分前から準備されていたはずなのに、「知らなかった」といいきるNHKといい、周囲が何を騒いでいるのかさっぱりわかりません。

ましてや、政府の教育再生会議といえば現政府の目玉のひとつなのにそんなことを話題にすること事態が噴飯ものです。いったい人選はどうなっているのでしょう?※まあ、少し綺麗なスポーツ選手を選出したり、なんだか浮き足だった構成なのはわかっていましたが。

それで思い出すのは、参議院少子高齢化委員会です。少子高齢化は、この数年のうちに出生率を回復させないと、日本の人口構成は二度と回復しない、という喫緊の課題です。しかし、議事録を読むとまるで三流雑誌並に、どうやったら子供ができるか、などを哄笑しながら話し合っている場面がありました。※これがHouse of Representative(代議員)とは正直情けないです。

どうでしょう。運営にも馬脚が現れたのですから、再生会議は全員退任していただき、新しいメンバーで議論してもらってもいいのではないでしょうか?あ、それでは裏方で作業している役所の方は困りますね。なんだったら、私がかわりに選出しましょうか?
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by gentas | 2007-01-21 03:07 | News

おでん

先日、久しぶりに武蔵野線に乗って通勤しました。何故か武蔵野線だけで80分かかりました。遠いです。時間は乗降客が多いせいか少し長いような気がしましたが、問題は寒さです。いやあ、寒かった、一日ブルブルと震えていました。ズボン下などが嫌いな私は、ズボンの下には膝サポータなるものをしていたのですが、まるでスキー場で春物カーディガンをしているだけみたいでした

今までで一番寒い経験をしたのは日本の登山だと思います。強風が吹き体感温度はマイナス20℃くらいには十分下がっていたと思います。でも考えてみれば、上下共に厳重に保温していますから顔や手など一部分だけが問題です。
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というわけで、一日中「なんとか暖まろう」ということばかり考えていました。居酒屋で一杯というのもチューネンらしくいいでしょう。でも会議でぐったりしていてとてもそんなことは考えられません。自宅へ電話しても誰をいません。やむを得ず帰り道のスーパーで迷わずにおでんの具材を買って帰りました。21:30とそれほど帰宅も遅くなく、家人は塾へ迎えにいったのか誰もいなかったので、さて調理です。

大根、こんにゃくが主体、ちくわぶ、卵は定番です。鹿児島でいう天ぷら(揚げ物)、昆布を加え、年末に使わなかったそば汁(添加物)、日本酒、しょうゆ、ついでにみりんと。要はオトコの料理(適当になんでも煮る)。どうやら冷めるときに味がしみるらしいので手速く作りました。

さて味見です。ふー。落ち着きます。やはり寒い夜はおでんに限ります。これで酒好きな仲間がいて、日本酒があれば。。。。明日は二日酔い、ですね。やはり、過ぎたるは及ばざるがごとし。世の中うまくできているのかもしれません。残念ながら素面のままでした。ということで週末はおでん一色です。※麹町のおでん割烹「稲垣」http://g.pia.co.jp/front/contents/pdetvie/SH60001?view=main
は昔よく行きました。値段はけっこう高いのですが関西風関東風といろいろなおでんが食べられ、亭主が新聞記者上がりだったかでいつも酔っ払っていたりと結構面白かった記憶があります。日経・報知とかの記者が多かったなあ。高田馬場ガード下「屋台」もよくいきました。警察の指導でどこかの店舗に入居させられたのですが、そこからも退去して今はわかりません。ヤーさんとか学生とかいたなあ。

ところで私たちの世代といえば、やはりチビ太のおでん、が思いつきます。でもこのような状態で売ってましたっけ?(屋台でこうやって売っていたんだっけ。はて)
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以上、閑話休題でした
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by gentas | 2007-01-14 12:15 | Recommendation

ローマ

塩野七生さんの「ローマ人の物語」が15年で予定どおり完結しました。
ローマ人の物語〈15〉ローマ世界の終焉
塩野 七生 / / 新潮社
ISBN : 4103096241
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毎年熱心に読んでいた人にNさんがいます。彼の視点は現代社会に比較したものでまったく正鵠を得ていて、読書の奥の深さを感じます。一方、ノンポリの私は今回一気呵成に上面だけ読んだので少し違った印象でした。非常に印象的なのは;

①現地で書きあげた姿勢なのに妙な現地実踏主義的な居直りはなく、実に隙間なく、丹念に調査・表現されていること
②長大な歴史を研究書ではなく、物語と位置づけ非常に緻密な客観性を持ちながら主観的な視座を通したこと(しかも最初に)※トインビーは「通史は一人で書け」といっているそうです
③はるか異国の史実・歴史をたくさんの人が読んできた姿勢
カエサルの詳述なこと
⑤宗教的な疑問が多く解きほぐされていること
⑥特に、ローマの神様は30万あるが、これは発展・統合とともに宗教をも飲み込んだためであること
⑦パックス・ロマーナ:覇権主義ということに言及されていること
⑧そして、15年でちょうど終わったこと

この数年間、キリスト教について興味を持っています。「ローマ人の物語」はキリスト教あるいはキリスト教文化の解説書でもあります。数年前洗礼を受けたTさんには時々質問しますがひとつひとつ丁寧に応えてもらい感謝しています。でも、私にとって宗教とも距離感はまだあります。しばらくは長くなった通勤途上で本を読んでいきたいと願っています。

格付け:「B+」(これぐらい計画して実行する、能力というか覚悟はなんにでも使えそうですね)
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by gentas | 2007-01-14 11:15 | Recommendation

野良犬

Excite エキサイト : 社会ニュース

何故か近所で我が家だけ自転車が盗まれる。もう3,4台盗まれている。どうしてだろう?警察とも相談した結果は「きちんと手入れされているけどどうしても見通しがよくない場所に置かれているから」。確かに私がいつも皆んなのものも手入れしているのでいつも快調。そのため、最近はなるべく安いものを購入している。探すだけ無駄だからだ。一度半年くらい経って駅で発見されたが、だいたいが駅などへ乗り捨てていくようだ。また毎回鍵を壊されてもっていく。自転車屋さんに聞くと、付属のじゃだめですよ、とすげない返事。だったら鍵付きで売っていますといわないでほしい。チェーンの鍵をつけてからは盗難はなくなった。

昨日、家人から自転車がいたずらされている、と連絡あり。今朝見ると、鍵をはずそうとしてうまくいかなかったらしく、癪なのでタイヤ空気の栓(ハナ管というそうです)を抜かれていた。まるで野良犬だ。いくら人間に似たように見えても、まるっきり野良犬ならばこちらも対応を考えなくてはならない。そのため今日の最初の仕事はハナ管の購入。いつもの自転車屋で念のため2つ購入し雑談していると、「今一番多いのは自転車の盗難ではなくイタズラ。しかもハナ管を抜くこと」と説明があった。しかし、何のために?

年明けからバラバラ事件が連続し、一体どの事件がどこで起こっているか分からない。詳細は別にして我が家では今回の正妻によるバラバラ事件について子供とよく話をする;

給与が多い仕事だからって、家庭が豊かでゆったりと楽しい生活を送っていないことがわかるだろ。人より多く稼ぐということは何かを犠牲にしているんだよ。この人の仕事もきっと緊迫したやりとりがあったので、友人が必死にビデオまでチェックしたんだよ。この奥さんはそんなこともわからなかった典型だろうね」といって非常に納得していたのが印象的だ。

しかし、夫婦で浮気しあって、最後は発作的に殺してDVだとかいってもバラバラにするとは、鬼嫁というのはこういう人をいうんだろう。
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by gentas | 2007-01-13 16:23 | News

報告書の書き方

(はじめに:少し書いちゃいました)
いわゆる日本語を使った文章というものに自信のある人はどれぐらいいるでしょうか?振り返ると、サラリーマンといえども、結構文章を書く機会が多いので時々悩みます。

考えてみると学生時代に懸賞論文でお金をもらったり、最初はK大文学部にいこうかとしていたり、シンクタンクで報告書を書いてしていれ、勝手に妙な自信を持っていました。しかし、金融機関の調査部で指摘されたのは、役所でいう表現(※ここはこの言葉を使え、とかいう発作的かつムラ根性的発想。specialterm:専門用語以外は無駄だよなあ)とはまったく逆の武士道的指導(※「不要な言葉はいっさい使うな」という肉を切らせて骨を削るもの。でも時々は「なんだこの文章は!」「あれ?昨日ご自身で加筆されたところですよ」などもありましたけどね)。財界人秘書役として発作的ゴーストライターをやってきただけあって、一語一語まるで翻訳するように修正が入ります。だいたい2週間で書け、といわれ1週間で渡しても同僚からは「渡してから2週間」と言われましたが、なるほどそのとおりでした。

さて、経営会議などへの監査報告書になるとますます難しい。基本的には「問題なし」と会計事務所などは表記するだけでしょうが、COSO水準でいけば証跡も必要であり、何もなければ「本当に全部見たのか?」と当然チェックがあります。ました、「こんなにありました」とやれば「何を指導してきたのか」と大事件になってします※まあ、実際はそんなことはないのですが。

東大の金時計組(つまり最優秀卒業生というのでしょうか)といわれるKさんに聞いてみました。リスク管理、審査、調査、融資、そして監査をやってきた大ベテランにして知の大家です。監査報告書の書き方を聞いてみました。「ねえ、Kさん。監査レポートを書くこつってありますかねえ」。「そりゃあ、君、基礎的な素養としては漢詩だよ」。はあ~?

なるほど、金時計です。そう来ましたか。確かに極限まで絞り込まれた言葉をもとに表現するという点では参考になります。周りで聞いていた同僚は相当引いていましたが、私は早速漢詩の本を買ってきました。※漢文の授業は非常に好きでしたが、もはや回復には時間
がかかりそうです。

涙そうそう
夏川りみ / / ビクターエンタテインメント
ISBN : B00005HWCS
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さて、簡潔な文章体といえば、日本には実に有名なものがあります。俳句・川柳の575、あるいは和歌の57577で表現されたものです。私はあまり縁がありませんでしたが、TDBの月報だかに掲載されていた第一生命の川柳は仕事に合間によく読んだ記憶があります。サラリーマンのペーソスがにじみ出ていて面白かったですね。大陸から渡ってきたと言われる日本の演歌などはこれらの韻を踏んだ哀愁のあるものが多いと聞きます。また逆に諧謔的なコマーシャルなどコピーワイトでも多用されていますから、実にその影響は広く深いものだと思われます。

a0020434_1231832.jpgところで、最近流行する歌謡曲で沖縄のものが増えているようです。「涙早々」はわかりませんが「花」とかは独特のリズムの韻で表現されています。ご存知の方は多いのでしょうが、私は初めてこれらが琉歌(りゅうか)といわれている韻を踏んでいることを知りました。無知ですね。和歌が57577なのに対して、基本形は8886(サンパチロクというそうです)で構成されています。

なるほど三線を弾いて、泡盛をブタ肉で飲んでいれば、自然に生まれてきそうな雰囲気です。

歴史的にみればそう古くない時期に無理やり日本が統合した琉球。文化についても言葉の表現についてもまだまだ知らないことがたくさんありそうです(※寒いと暖かい場所のことに考えが移ってしまいます)
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by gentas | 2007-01-13 12:12 | Certification