Thomas,Wohin Farhen Sie,denn?気力・体力は減少気味,睡眠時間は長くしないと持たないです。人生は「誤解と錯覚」ですがやりたいことはやっておかないと!


by gentas
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スパムなメール

2年ぶりに社内LANにログインするとメールアドレスは消されていました。しかしながら、偶然昔と同じアドレスは使用可能のようなのでそうしてみました。すると、すぐに来るわ来るわスパムなメールが!朝一番の仕事はまずこれらを削除することから始まります。月曜などの休み明けはもっとひどいです。何かの資料で米国金融機関あてに来たスパムメールは年間400億通と書かれていましたが、日本でも結構な数が来ているようです。

考えてみるとアドレスをメールに表示したり、人に教えたり、あるいは個人情報保護法施行前に散々いろいろな登録がされていたせいかもしれません。(今は@をアットマークと書き直すなどメールを表示しなくなってきたようですね。そういえば年賀状にもメールアドレスを書く人は少なくなったようですね

これらのメールはメールソフトの関係で迷惑メール設定ができないようなのでただひたすらに消します。最近は落ち着いてきて(逆にそれが不気味ですが)いますが、最もひどい時は60通/日ぐらいあったでしょうか。※年明け早々のメールを見るのが怖いです、ハイ。

個人用に契約しているプロバイダーのアカウントは最近ではメールソフトを使っていません。まずはwebメールを開けて、その後保存すべきものがあればメールソフトを使用するようにしています。ひどい日にはプロバイダーが制限したメールが100通、私が消したのが40通なんていう日もあります。

最近、某社の中国支店でひどい話がありました。派遣職員の方がウィルスに感染したPCを使ってしまい、感染した、そのためインタネット・メールはもちろん電話・FAXも使えなくなりました。そして、その後連絡あったときは、以下のような文章でした;

「(中国方面に)インタネット・メールは使ってはいけません」
「(中国の)HPやwebにアクセスしてはいけません」


はて?中国のwebってなんだろう、という疑問がわきます。そもそもinetはボーダーレスなものではないのでしょう?中国webっていうのはドメイン名にce、chなどと国をあわらすものがあるのでしょか?あってもそれだけじゃないですよね?だいたいwebに地域性を持って使用している人がいるのでしょうか?※先月上海に出張していた同僚によると「中国のweb状況はひどくて、メールやinetなどを使うような感じはない。少なくともイントラネットからアクセスするなんて考えられない。へー。中国では爆発的に利用されていると思っていたので驚きです。

こんな時の注意書きされたメールは、ボーダーレス社会ではなんだかトンチンカンで間抜けに見えますね。
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by gentas | 2006-12-30 15:56 | Electronics
Excite エキサイト : 社会ニュース

ある金融機関の調査部で一番驚いたのは、資料は公表されたものに限るという点でした。国からの統計資料などが中心です。マクロ経済分析はまあそれでいいのでしょうがどうなんでしょう?

私がシンクタンクに勤務していて最初に言われたのは公的な資料は信用するな」とまったく逆です。恣意性が高いとはいいませんが、継続性正確性の確保が第一で形式的な結果といわれればある意味では当たっているでしょう。

従って、研究所でお金をいただいて行う調査は基本的には独自の調査の収集あるいは積み重ねがポイントになります。DNA解析などでは延々と塩基列をコンピュータが整理していきます。社会調査では有用性の確保をしながらの誘導してはだめでなかなか設計には経験と知恵が必要です。

そう考えると人間の生の声も同じです。経営者トップへのヒヤリングもなかなか難しいものですが、アドリブで答えられたりすると取材も意味がなくなる場合もあります。そう考えるとタクシーや屋台のおでん屋さん、そしてバーのマダムやキャバクラ嬢たちはなかなかいい位置にいるような気がします。※実際、銀座のビジネスモデル、についてはだいたいわかりましたので以降に報告します。

「きっこの日記」の優位性は情報の正確性もありますが、文章力です。だとすると、最初はバーのマバムなどが書き始めたのを、お店やスポーツクラブで知り合った周囲の何人かのマスコミ関係者がくっついて作成している(いわゆる集団作家グループ)のかしれないなあ、と思っていました。今となっては完全な情報発信地としてのブランドを確立したようですね

「きっこの日記」はネタもととしてもその姿勢としても、私にとって非常に参考になりそうです。
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by gentas | 2006-12-30 15:30 | News

IT資格に変化あり

IT時代とはいいますが、IPAの資料を読むと情報処理関係の資格受験者数の減少傾向が止まりません。長期減少傾向です。原因としては過去のIT業界のリストラと現在の採用抑制が考えられるようです。前者は高度熟練者試験の減少、後者は基本情報技術者試験(旧情報処理2種など)の激減です。

その前に、国家試験の情報処理関係の資格っていくつあるか、ご存知ですか?経産省のIPA(情報処理推進機構)のものだけで14ですよ14。昔は2種、1種、特殊、監査ぐらいだったと思いますがなんだか非常に多いんです。実際に情報産業に携わる人はPCなどの分散系に環境がかわっていますから、更にMicrosoftのMOUSEやOracleのOracleMasterなどの民間資格の取得

通常は、コンピュータに携わる人は基本情報技術者から受験するようです。今、企業では初級システムアドミニストレータから受験するようです。両方とも「しょせん学生さんが受ける程度の初心者レベルだろう」の侮ることなかれ、意外と難しいです。3日は熱心に本を読んだほうがいいでしょう。

さて、個人的に関心ある「システム監査」についても様々な資格や認定があり、システム監査だけでも

国家試験    システム監査技術者試験
          上級システムアドミニストレータ試験
          テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験
          技術士(情報工学部門)
          公認会計士
公認       CISA(公認システム監査人)
          CIA(公認内部監査人)
          CFSA(公認金融内部監査人)

などの分野が該当すると思います。最低でもいくつかは取得していく予定ではあります。

ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認定はその流れの中で最近活発に取得する組織があるようです。ISO9000とか14000などの認定を考えたら、よっぽど意味のある認定だとは思います。この本は比較的セキュリティ中心に項目が整理されていて理解がしやすい好著です。一読あれ。図解 よくわかるISO27001
浅川 浩 / / 日本実業出版社
ISBN : 4534040369
スコア選択: ※※※※
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by gentas | 2006-12-30 00:07 | Certification

情報の宝庫?007シリーズ

Excite エキサイト : 芸能ニュース

世代的な関係でしょうが、我々の世代は教育の基礎は007だったかもしれません。なんだか振り返ると軽薄かとは想いますが、INETもCATVも、もちろんYOUTUBEもGYAOもないころです。上映される007は、その洒脱なファッションや使われる洒落た英語や転々とする美しいロケ地と実に様々な情報の宝庫でした。

ロシアより愛を込めて、死ぬのは奴らだ、ネバーセイネバーアゲイン、ゴールドフィンガー、ゴールデンアイ。。。。タイトルも実にこころをくすぐります。

冷静に考えると、例えばゴールドフィンガーなどでいきなり金粉塗られて全裸で殺されるシーンなんかは「なんで?」とストーリーとは全然関係ないことがあります。しかし、007シリーズは他人に展開を教えるようなものではなく、じっと流れに身を任せるものだと想います。

年齢を重ねると小説もそうですが、何故作者はこのような人物像を描いたのか?などと少し作る立場で作品をみがちなようです。そうやって見ると007は決してエリート諜報員ではなく、すべての作品に共通しているのは多少わがままで勝手に行動する自立した人物像なのかな、とも思います。そういった意味でも厳しい管理社会に住んでいる日本人にとっては爽快なのかもしれません。あ、もちろん女性にモテモテな点もありますが。

峰隆一郎という作家のチャンバラ小説があります。娯楽要素はもっと直截的(簡単にいえばバイオレンスとエロという非日常性)で決して知的なものではありません。率直にいえば、出張帰りの電車で少し時間があって読み棄てるものクラス、でしょう。しかし、どうしてこういう小説を書くのかなあと考えると興味をそそるのは「歴史の中で活動したであろう無名人物」に焦点をあてていることです。しかも幕末の浪人(リストラ、失業者)が中心人物です。無名であることで史実と離れた自由な行動もできます。また剣術もひたすら一撃必殺です。この展開になれた後、シバレンを読み返すとがっかりするでしょう。円月殺法なんかなんでしょう?

さてカジノロヤイヤルはどうでしょう?007原作者のイアン・フレミング自身がMI6でスパイとして活躍し、自分の経験をもとに1953年にこのカジノロワイヤルを発表したようです。そのため社会的背景はまったく違いますが、現実的に傷だらけになった渋めの顔立ち。そして「にやけ顔」ではないアクションだらけの主人公には感情移入しやすいようです。a0020434_0483246.jpg
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by gentas | 2006-12-28 23:50 | Recommendation

3,000!アクセス

細々と書いていたらもう3,000アクセスです。
先日、イ○カでもセンセイから質問受けました、「それって多いの、少ないの??

さて、どうなんでしょう。細々ときまぐれにやっているだけですから予想外に多いけど、まあこんなものでしょう。

いずれにせよ、アフィリエイトも広告もないし、普通のコメントだけ、です。これからも。
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by gentas | 2006-12-26 22:09 | News

ケータイでバイト

Excite エキサイト : 社会ニュース

働き続けるというのは意外とエリートの特権かもしれません。多くは効率性で評価されますが、企業や職場に「拡大再生産性」の意識がなく、あたかも公務員のように(あまり適切な表現ではないですが継続的労働が前提として多いという意味)同じことを続けることに無意識になると排除されてしまうというパラドックスです。

ケータイでバイトの連絡がくるから行くんだ、という反応と、かつて高田馬場でよく見かけたトラックが早朝来て、はいこっちはいくらだよ、という日雇い労働のバイトとどうちがうんでしょう?同じじゃないの?※写真は通称「山」といわれた高田馬場にあるかつての日雇い集合場所だそうです。a0020434_2371340.jpg

以前、転職を考え、ふと目に止まった某○クルートの面接を受けたことがあります。ながながと履歴・職歴と考え方を伝え、さあ登録しておこうとすると、面接していたおじさんに、「あ、あんたは自分で探したほうがいいよ、うん。これだけのキャリアじゃもったいないよ。ここじゃあんまり希望にあうものはないし、多分これからもないし、無駄だと思うよ。」と結局雑談して登録もせずに帰ってきました。

今、思うと単なる褒め殺しでしたね。百歩譲っても、配慮半分、そして排除半分でしょう。悪く理解すれば「あんたなんかの相手を探してもまずないし、手間かかるだけで商売上がったりだよ。それだったらほいほい決まる単能者(私はこれができる、と主張できる人)を登録したほうが効率がいい」ということでしょうね。

結局、その後はアメリカの大学の先生のおすすめで今の職場にいます。
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by gentas | 2006-12-26 01:04 | News

50代にとって資格とは

資格ブームは団塊の世代に深刻な陰を落としているようです。仕事も少しはずされ、敢えていえば新しい仕事を与えられたまじめな諸先輩たちは資格取得にやっきになっています。

社会保険労務士、マンション管理士・管理技術士、FP、中小企業診断士、宅建、二級建築士、そしてCIA、CISA、CFSA。。。。

どれも時間がかかり、いくら真面目で優秀な人でもパッと受験して取得できるものではありません。たぶん数年はかかるでしょう。そして取得する。気がつくと50代も後半になっている。合格通知が来る、登録方法が記載されている、中を読むと「CPE(資格維持のために講習などの教育を受けるか成果をあげて報告しろ。。。」。そして、あと数年しか定年までないことに気づく。

登録料は年間10万円かかるし、これから論文かいたりするのか。。合格もできたし、もういいかなあ。。。。」

なんと!せっかく合格したのに登録・更新手続きをせず、リタイヤして田舎に引っ込み、無農薬農業をやりながら、旅行三昧の日々を暮らしている人がいるではありませんか!確かに周囲を見渡せば、60才になったとたん倒れ、4日で亡くなった親戚もいて、家族から「動けるうちに旅行したり、絵を描いたり、農園やったりしませんか」とささやかれる人もいます。暇つぶしに受験したことになるんでしょうか。

資格ブームといい、年配の方もずいぶんやっていますが、執着や展望がないのであれば、金と時間がもったいない!すぐに勉強なんかやめて、体力づく・趣味づくりりを第一としてはいかがでしょうか?いや、ホントウ、周囲に似たような方が多すぎます。団塊世代が急に元気が無くなっているんでしょうか?。
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団塊世代研究会なるものもあるようです。これは決して過渡的な研究会ではなく、その後に続く世代にも多いに参考になると思います。少々重いですが紹介します;
http://www.mof.go.jp/jouhou/soken/kenkyu/zk068.htm
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by gentas | 2006-12-26 00:50 | Certification

金融検査マニュアル

考査といえば日本銀行、検査といえば金融庁というのが金融業界の常識らしいです。その金融庁検査マニュアル(全金融機関)がJSOX法施行により改定されました。そして今度は信託法改正が決まり、信託検査マニュアルが策定されました。

普段は信託銀行なんかつきあいないよ、と思われるかもしれませんが不良債権や不動産、集合債権など資産流動化が活発に行われており、いまや信託銀行の総資金量は239兆円(銀信合同)にも膨れ上がっています。
おいおいよちよち歩きだった信託業界も結構な規模になったじゃないか。じゃあ一人前に扱ってあげなくちゃいけないな」と監督庁筋から目を付けられ、厳重な管理の必要性が更に高まっているのです。

さて、怖いのは利益相反でしょう。銀行勘定と分別管理されているはずの信託勘定と、ふたつの勘定を持っている銀行ならでは潜在的リスクといえるでしょう。新しいマニュアルを実行する場合にどのような事態が表面化するのか、今度の動きには目を離せません。

しかしながら、ウオッチリストに掲載されるような証券アナリストでも検査マニュアルについてはまだまだ目がいかないようです。その点金融ジャーナリストの動きは早くてすでに問題を指摘する動きもあるようです。

信託銀行業界。。。これも今後目が話せません。

PS.金融検査マニュアル、信託検査マニュアルについては金融庁のHPから誰でも入手できます。興味ある方は下記金融庁HPで検索してみて下さい。ただし、読み応えありますよ。

http://www.fsa.go.jp/common/law/index.html
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by gentas | 2006-12-25 21:21 | Internal Audit

税調会長

Excite エキサイト : 政治ニュース

財政の専門家である石前会長が増税による財政正常化を目指したのも、当たり前過ぎてびっくりしたのを覚えています。

しかし、もっとびっくりしたのは、政権交代により、その後に就任した本間先生がまったく逆に増税なき再建を主張されたことです。しかも、税調の議論がすすむ前にです。

そんな背景があったので、愛人を官舎に住まわせていた、という理解しがたい歴史的な理由で辞任されたのでもっと驚きました。ところで、驚いたことを自分なりに整理します。私のレベルですからあくまで思いつきですが;

1. 「官舎」の使用:そもそも単なる教授がどういう理由で官舎を使えたのか?新聞報道では「大学に対して使用を認めた」との説明を聞いたような気もしますが、はて独立行政法人である大阪大学に貸す、ということはどういう意味なのでしょう?貸し出したほうの処分はないのですか。あいまいなままです。
2. 「人事」:大阪に勤務していたときにある会議で東京の方を呼ぼうとして「なんで東京から」と非常な抵抗を受けたことを思い出します。関西は関西で閉鎖的でした。ということは、税調会長に関西の先生を就任させるということも抵抗があったのでしょうか。
3. 「やはり東大?」:後任として噂になった伊藤元重先生といえば経済の専門家です。石先生とはまったく違います。私も事業コンペなどで先生方を選んだ経験がありますが扱いやすい先生を選出するものです。そんな理由で東大の伊藤先生を選んだのでしょうか。
→でもやっぱりバランス感覚と「継続性」で香西さんですか。なるほどねえ。。。。。。
4. 「財政の専門家の次は公共政策でどうか?」:個人的にはアイデアがあります。年齢的な問題はあるかもしれませんが、お世話になった元大阪大学教授の林先生なんかはどうかと思っていたのですが。公共政策の専門家だし人間的にも落ち着いた方だし、放送大学とスタンフォードということで動きやすいのではないでしょかね?
→でもうやっぱり香西さんですか。実績はわかりますが、高齢すぎませんか。うーむ。やっぱり政府主導から少しづつ官庁主導にかわりつつあるんでしょうか。だって73才ですよ。故青島幸男さんと同じ年じゃないですか、大丈夫なんでしょうかねえ。
5. 「人間的」:それにしても愛人を住まわせたからけしからん、となんとも人間的な訳のわからない理由でした。内部からのリークでしょうが、財政再建・増税を主張してきた税調としては、最初にまったく逆のコメントを会長にいきなり言われ、継続性の確保ができない、とした焦りがあったかもしれません。そういう「人間としてはごくまともな」関西人の人間くささ、が反感を買ったせいかもしれませんね。
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by gentas | 2006-12-25 06:49 | News
Excite エキサイト : 社会ニュース
監査というのはなんともつらい仕事だと思っています。簡単にいえば、内部監査などは警察みたいなものです。国税庁の調査やマル査の方も非常に厳しい仕事であり、少なくとも往訪すべき相手にとっては「もっとも会いたくない」連中でしょう。しかし、企業での内部監査は「毎日会っている」から余計にたちが悪い仕事です。

しかしながら改正された新会社法(JSOX法)では、内部監査はもっとも注目されている業務でもあります。
努力目標から必須項目にかわったのです(あれ?なんだか高校履修科目漏れと筋が似てますかね)。
各社は一斉に専門家を養成あるいは雇用し始めています。中途採用も盛んのようです。

そんな中でいろいろな専門家が本を出版されていますが、この本は秀逸です。
会計・監査・ガバナンスを考える―鼎談
藤沼 亜起 / / 同文舘出版
ISBN : 4495180215
スコア選択: ※※※※※
なにが秀逸かというと、優秀なのに監査(いくらやっても個人の評価が上がることは基本的にないとうジレンマをもった陰のような仕事)を担当するということは理解するのに時間がかかります。悩み多き企業人にとって、本書では「天職と思ってやっていて、毎日が楽しくてしようがない」ですって?!へえー。驚きです。鼎談というかたちなので非常にスピーディにリズミカルに読めます。ぜひ正月にでも一読を進めます。

格付け:「」(すごくよくても今の基準ではBになっちゃいますね。年明けには基準も体裁も変えていきたいと思います。もっとわかりやすくします)
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by gentas | 2006-12-24 23:24 | Recommendation