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金環日食
あれ、なーに?
何日か前、やたらと大きな満月を見て家族に聞くと、「あー、あれは
スーパームーンだよ」と返事がありました。

スーパームーン?答えた娘が子供の頃に流行ったアレの仲間か?


いや、そうではなく、月が地球に最接近することを言うのだそうです。

5/21、今日は
金環日食がありました。久しぶりに購入した雑誌に付録のメガネを家族に見せると「さすがによく気付いたね、でもそんな安物はだめだ」と厳しい評価でした。

結局は通勤途上であったため、出社してからメールをチェックしました。やや曇りがちでしたがたくさんの写真がアップされていました。しかも皆さん予想だにしない場所で撮影されたものでした(ありがとうございます)


これはなんとなく撮影したら予想外によかったと書かれてありました。Kさんからいただき、参考にアップします
# by gentas | 2012-05-22 17:59 | Town Walking | Trackback | Comments(0)
修景計画
5/9は建築家(なんど書いてもなじまない表現ですが本人がそのようにおっしゃるので)の知人に久しぶりにお会いしました。どうも相談したいことがあるらしく、その方には馴染まない騒がしい場所で話を聞きました。

なんでも、最近は某有名温泉地旅館の建て替えを依頼されたのを契機に、その
修景計画に広げてアイデアを提案中であるとのこと、非常に手間がかかり
大赤字だけど来年はなんとか回収したいとのこと。

危ないなあ。。。。バブルが弾けた後、有名なK温泉地をいろいろ調べたことがありますが、はっきりいって
官官接待で維持されてきた過去の遺物
という印象が経営状態や財政を見て非常に強かったのを覚えています。

一般庶民があこがれる温泉・景勝地はそもそも湯治ではなければ週末程度の利用です。そして湯治の延長であるような場所や施設で高額な費用に見合ったサービスを提供・享受することは不可能です。

温泉の根源は湯治治療が基本であり、自然豊かな場所で食糧を持ち込み、じっくりと静養することが根源にあります。それらの背景を考えずに、景観が豊かだ修景を修復する、といっても投資対効果があるとは考えにくいはずです。ましてや、地元が一体として対応せず、
修復するのは我が家の前だけでいい。そもそも東京から来て勝手に何をするつもりだ」であれば、真面目に対応し、赤字覚悟で将来を見据えてアイデアをだし、地元を動かそうと努力する専門家はただただ徒労に終わりかねません。。。。。

協力を求められたのですが、やるきがないわけでも否定するつもりはありません。
しょうがないなあ、一度見に行ってみようかな。
# by gentas | 2012-05-10 11:13 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
地井昭夫
君、大学院に行きたいんだって?だったら東工大青木研に行きなさい

吉阪隆正先生に進学相談に行ったとき、何がしたいとか成績はどうかなどの説明をしない内に開口一番言われたことを今でもよく覚えています。※今になって、先生の発言が私を排除するものでも冗談でもなく、実に有難い助言だったなあ、としみじみ思います。因みに、青木研究室に顔を出したら非常に歓待されました。

当時の吉阪研究室は、まだ人気が高く特に外部の大学から受験したり、研究生として出入りする人もいて
競争率5倍、東大建築計画研究室などは何年も浪人している人がたくさんいる、などとウブで世間知らずの我々を恐怖に落とすような噂が飛びかっていました。

当時でさえ、将来の展望がそれほどあるといえない大学院に、何故浪人してまで進学しようとするのか?そんな魅力あるのか、実は思い込みではないかなどと多いに悩んだものです。

さて

来るな、と言われたので進学すると、研究室は自由気ままです。ぼんやりした環境でしたが、すでに著名な設計者や学者となられた、なんとも威圧感ある先輩諸氏を中心に毎日頻繁に研究室を出入りしていました。その中の一人が

地井昭夫先生でした

いっぱしの設計デザイナーきどりの大学院生を、まるでを空気のように相手せず、地井先生は農山漁村問題を真摯に説き、早々と大学での職を得られて研究者としての道を歩まれました。

ただ非常に残念なことに、東京から離れた金沢や広島の大学が拠点だったので学会などでしかお会いする機会なく、それらに素人同然の浅学者である我々はあまりご指導いただくことはありませんでした。また、フィールドワークを重要視されたからではないでしょうが、たくさんの論文はあってもまとまった著書などはあまりなかったようでした。

このほど、地井昭夫先生のご遺族や遺構集刊行会のご協力ご支援により、工作舎から遺構集が刊行されることになりました。ご興味あるかたはお申込み下さい。
※東日本大震災で、海に囲まれた国であることを再認識したものの、頼れる研究者や研究が非常に少ないことに気付きました。本書は貴重な資料に必ずやなるものと思います。
「漁師はなぜ海を向いて住むのか?」
# by gentas | 2012-05-08 17:07 | Recommendation | Trackback | Comments(0)
事故
シュルシュリ。。。。。。ドッカーン
という表現しかできません。

今朝、いつものようにでかけようとした6:20に、近所のらしい
クルマが我が家に激突して大破(たぶん廃車)しました。


爆音がしたのちに、外へ出て確認するとやっぱり我が家です。「いや、うちでちゃんとやりますから」と、運転していたらしい年配の女性が、何も言わないうちに、謝るわけでも挨拶もなく、説明にも聞こえないひとりごとを言ってました。
※混乱しているのでしょう。それにしてもぶつかった事実の連絡もしないということは黙って無視しようとしたのでしょうか?クルマを片づけている近所の方も無視しています。

なんの説明もないので警察に相談すると「その人はあまりに非常識だ。相当に悪質だ。あなたから事故届出をされると、あて逃げと同じ刑事事件になってしまうが出したほうが良い」というので、結局一言のお詫びも連絡もないうちに、こちらから加害者?に行って説明し、ようやく事態を理解されました。

それでも、事故発生から3,4時間後の連絡だったので警察は相当に相手に怒っていたようです。

我が家の壁や家はどうなったか?

これから調べますが、一見破損ないようですがあれだけ大きな衝撃ですので確認は慎重にしないと。だましだまし住んでいた我が家ですがどうなるのでしょう??。。

うーーん。こんな調子では若い世代が悪いことしても文句は言えませんね。
# by gentas | 2012-05-01 13:55 | News | Trackback | Comments(1)
ラーメン:鶏とふじ
先日、あるUR団地を見てきた帰りに歩いていると、ラーメン屋がありました。その外見はごくごく庶民的な、むしろ多少怪しげな雰囲気を醸し出しています。簡単にいえば
ガテン”系の店、のたたずまいです。
外見から想像される店の雰囲気の敷居は低いのですが、むしろラーメンオタクそういう巡礼者にも似た人たちがいるそうです。でも写真をパチパチするブロガーというのでしょうか、いくら大衆的な店でごく庶民的な食事をしていても、そうい人たちは少し好まれていないことを少しは自覚してほしいものです)な常連が集まっていそうですが、入ってみました。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13036749/dtlrvwlst/2658020/

いわば、二郎インスパイア系(ラーメンが大好きなおじさまに教えてもらいましたが、そのような区分があるそうです)です。おじさまクラスの方々はあまり召し上がらない方がよさそうなブタの背脂がたくさん入った種類のラーメンです。
幸いにそれらは多少選択でき、見た目は少なくともギトギトしておらず、野菜もたくさんいただけるようです。

近くを寄られる方には「一度くらい」召し上がってもいいかもしれません。※個人的な感想をいえば、二郎系だけど個性をそれほど主張していないやさしい準ジロー系のような気がします、ハイ

PS.そういえば、最近よく三田に行くのですが、本店らしい三田の二郎というところにいつか行ってみたいですね。。。。
# by gentas | 2012-04-25 13:43 | Town Walking | Trackback | Comments(1)
惜櫟荘だより

図書 2010年 04月号 [雑誌]

岩波書店

スコア:


毎月楽しみにしていた惜櫟荘だよりが最終回になってしまいました。作者にして、この歴史的建物保存という困難な作業を主導し、自ら穏やかなこの地に書斎を構え住んでいる佐伯泰英さんについては、不学な私は歴史小説家としかぐらいに思っていませんでした。しかし、通勤途上の吊るし広告から、歴史小説家としてはたいへん活躍されている現役バリバリの作家である、と知りました。
そのような人が何故、
吉田五十八が設計した惜櫟荘を保存しようとしたのか、と興味を持って毎月読んでいました。

建築家吉田五十八

砂川 幸雄 / 晶文社


しかし、この連載を通じて、高名な設計者による歴史的建造物の保存というだけでなく、いつのまにか知らずに佐伯家や取り巻く人々、そして佐伯泰英さん自身の歴史すらも理解していったような気になりました。

最終回では、愛犬ビダとの永遠の別離を知り、建築とそれを取り巻く文化や生活も胸一杯に味わったような気がいたしました。

なお、ビダ(生命)は惜櫟荘と相模湾を見下ろす崖地に埋葬されたようです。


※写真は公開されている氏プロフィールを転載しました。不都合あれば一報下さい。
# by gentas | 2012-04-24 19:17 | Town Walking | Trackback | Comments(0)
「都市環境デザインのすすめ」
4/20芝浦工業大学教授にして、アプル総合計画事務所代表の中野恒明先生から本が送られてきました。

思えば、初めて槇事務所で、学生アルバイトと上司である主任という立場でお会いしてからずいぶん永いつきあいになりました。
独立しアプル総合計画事務所設立、都市小屋”集”の運営、街人のひろばへの参加、などなど人生を輻輳するようにご一緒してきたような気がします。その後、大学での研究も始められ、最近では”液状化対策”でもフットワークのいい調査や実践をすすめれているのが鮮烈です。

アプルができたときも株主の末席にお声かけいただき、いつのまにか名刺をいただいたりしましたが、残念ながら一緒に働くことはなく、こちらはシンクタンクなどで違うことをやり、いわば距離をおいたお付き合いはまるで”遠距離恋愛状態”なのかも知れません。

そのおかげで、むしろ客観的に中野さんの思考・行動パターンの、たぶん一部は理解しているつもりです。

パーキングの環境デザイン―駐車空間の計画・設計ハンドブック

ジム マクラスキー 奥貫 隆 伊藤 雅彦 中野 恒明 久保田 尚鹿島出版会

翻訳本としてすっきりできあがったのですが今だに話題となる素晴らしい出会いでした。もう少し図版や説明ができればと残念に思っています。自分で挿入できればよかったのですが力及ばなかったようです。


本書は実際に往訪されたり計画した実践例を集約した、”中野イズム”の集大成といっていいでしょう。すでにたくさんの著書もあり、そのうち何冊かはお声かけいただき、わずかではありますがお手伝いさせていただきました。
いずれも豊富な実例を前提としたもので、実に説得力あるものであり、時代の変遷を経ても陳腐化しない好著です。

都市環境デザインのすすめ: 人間中心の都市・まちづくりへ

中野 恒明 / 学芸出版社



ps. なお、私はすでに1冊予約していたので、我が家には2冊あることになります。自宅と大学においておこうかな。。。。。
# by gentas | 2012-04-24 09:49 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
COBIT5
4/20、ISACAから
COBIT5リリースの連絡ありました。

いまさらですが、COBITとは、IT管理のフレームワークとされています。1996年、初版が情報システムコントロール協会(ISACA)とITガバナンス協会(ITGI)から発行されました。企業が経営にITを最適な形で有効活用できる上での基準となることを目的として、ITマネージャーや監査人、ITユーザなど、CITを取り巻く関係者に向けて、ITの一般的な管理手法・指針・プロセス・実践規範を示したものです。

国際規模でのフレームワーク技術革新に合わせる形で継続的な改訂が行われてきて、今までに4回の大改訂が行われてきました。直近版は4.1であり(原版は2007年、日本語版は2008年リリース)、世界中のITを活用するあらゆる組織で広く利用されているものです。

1996年: COBIT1.0リリース
1998年: COBIT2.0リリース(導入ツールキット同梱、コントロール目標の追記など)
2000年: COBIT3.0リリース(マネジメントガイドラインを追加)
2005年: COBIT4.0リリース(既存ガイドとの統合、RACIチャートの追加など)
2007年: COBIT4.1リリース(ビジネス、IT目標、ITプロセス間の関係説明の追加など)
2012年: COBIT5.0リリース

de facto standardの存在として、常に更新されてきました。最近までは意見書などの提出もあり実態に即した調整弁が効いているのは理想的といえるでしょう。

。。。。しかし、都度対応を求められる立場では、オリンパス事件、大王製紙事件、そして多数の情報漏えい事件に直面する我々の負荷はたいへんなことになりそうです。

# by gentas | 2012-04-21 15:58 | Internal Audit | Trackback | Comments(0)
吉阪隆正
吉阪隆正、没後30年。。。

都市計画、建築設計を学ぶもので吉阪隆正の名前を聞いたことはない、という方は少ないでしょう。

官立造家学科から始まる日本の建築学科の中で、私立の早稲田大学を中心に教育・指導・研究を行い、驚くべきことにその風貌や肉声、発言の老成に惑わされそうですが、実際は63才という、現代ではやや早死と言われる年令で逝去されました。

ちょうどジョン・レノンが射殺されてしまった同じ12月のことでした。

3月10日

ちょうどご子息の正邦さんご夫婦が運営する建築会館のアゴラが閉館されるから集まろうか、とOB数人の方とお会いしているとき話題になり、急遽30年ぶりに吉阪研究室OBOG諸兄姉と再会することとしました。
※どうやら時代を反映して、会館運営上の理由での閉鎖となったことを正邦さんから知りました。

会合は予想外の出席者で5,60人はいたようです。それでも多士済々のOBOGですが、さすがに名前のわかっている方々の半数でしょうか。

「吉阪研らしく」特別な式次第はなく、相互に近況を語っただけのシンプルなものです。しかしながら、時間とともにジワジワと年齢の壁はなくなり、すっかり寂しくなり白くなった頭髪を見ても「あ、あの人はTさんだ」と女子大生にもてていた先輩、「あの愚痴ばかりいっていたNさんがねえ」と前T大副学長の顔や近況がわかるようになりました。

当然、2次会は大盛り上がりで全員が危うく終電になりそうでした。※なにせ没後30年での会合ですから、2次会は若手とはいえ相当な方々です。皆さんたいへん健啖家なのを再確認しました。

いやはや

学校のOB会というのはいいものですね。
# by gentas | 2012-03-14 14:59 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
東京スカイツリー
2月29日
まるで、空前のヒットを続ける
ALWAYS 3丁目の夕日
http://www.always3.jp/
に歩調を合わせるかのように、しかしながら実際は世代交代となる
東京スカイツリー
が竣工したようです。

単独でも総工費650億円。西へ西へと展開してきたまちの発展を、あたかも逆回転させるような中心点になりそうな重要なピンポイントにさりそうです。設計は日本を代表する日建設計であり、構造設備においても万全の検討を実施したと聞いています

聴いている限りでも、水上運航や防災まちづくり、東京北東部開発の大いなる起爆剤になりそうです。

TVなどでも大きく取り上げられ、特に周辺整備が遅れているのではないか、などとの批判的な声があがっているようですが、それらは今後の対応に期待したいですね。
※そもそも、名称については異論が多々あることでしょう。私自身もなんだかしっくりきませんが選考委員会の経緯などを伺うときちんとした合意として決まったようです。

必要な準備を行い、
オープンは5月22日
と聞いています。

国際都市に相応しい、観光拠点に育ってほしい、ものです。

ここから新しいトウキョーが構成されていくのでしょう
# by gentas | 2012-03-01 16:01 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
6学会共催:巨大地震報告
3月3,4日
東日本大震災国際シンポジウムとして
日本地震工学会、日本建築学会、土木学会、地盤工学会、日本機械学会、日本地震学会の6学会共催シンポジウムが行われます。

場所は、三田の建築会館ですので関心ある方はどうぞ

確か、阪神淡路大震災では、数ヶ月後に土木学会、建築学会、都市計画学会などの共催報告会があり、少しはお手伝いさせていただきましたが、俊敏な行動と成果に驚いた記憶があります。

今回は、いろいろな複合要素があり、3月11日を迎える直前の開催になったようです。
いずれにせよ、今後の活動には重要な示唆があるものと期待されます

※なお、記憶では建築会館ホールの定員は150名程度と小ぶりです。ご注意下さい
http://committees.jsce.or.jp/2011quake/node/123
# by gentas | 2012-02-27 11:14 | News | Trackback | Comments(0)
首都直下地震に備えて
3月8日
先日、実に驚くべきコメントをTVで公表した平田先生などが参加する、
首都直下地震防災・減災特別プロジェクトの最終成果報告会
が東京大学安田講堂で開催されます。

主催は、東大地震研究所、(独)防災科学研究所、京大防災研究所など日本を代表する研究機関でありますので
いかがわしい内容ではない
はずですが、先日のコメントがあまりに強烈だったので内容は気になります。

残念ながらすでに600名の定員に達し入場は困難ですが、重大な発表があるらしいので学者・専門家らしいコメントが聞けると思われます

※関心ある方は、窓口の防災科学研究所にお問い合わせ下さい。
http://www.bosai.go.jp/hyogo/syuto-pj/index.html
# by gentas | 2012-02-27 10:59 | News | Trackback | Comments(0)
ITコーディネータ
第23回ITコーディネータ認定試験の受付が始まっています。
1/17~3/4

いろいろな意味でなかなか大変な試験ですが興味ある方は申し込み下さい。
なお、CBT試験です
# by gentas | 2012-02-20 11:31 | Certification | Trackback | Comments(0)
ラジオ
高架鉄塔が見えるところなんか怖くて住めないよ」とK電力の方に昔言われました。高電圧配線により強力な磁気を含めいろいろな影響があるだろう、と聞いたのですがさすがはプロフェッショナルです。当たり前のように”電力マンとしての常識”を教えてもらいました。

さて

しかしながら、我が家は鉄塔が良く見える場所に建っています。数年前には某雑誌に隣町の、
鉄塔周辺でガンによる死亡率が異常に高い、という記事がでました。

どうやら既知なのか、T電力の影響なのかあまり大きな話題に発展しませんでした。

一方、わかりやすい影響としてAM中波が干渉するのか、よく聞こえないことがあります。「やはり高架鉄塔の影響なのか。あるいは無線ファンが高力な周波数の電波を利用しているのかな」と住み始めてから漠然と諦めていました。ところが、

実はラジオの故障ではないか

と、今日になって気付きました。増幅器、コンデンサーではないか、と思います。
勝手に、理解しているつもりになっていましたが、
経年劣化
ということを想定していなかったようです
※ラジオが壊れる、という発想がない自分に驚きます。そして残念ながらラジオ機能の代替機がないのも時代の流れですね。”ラジオのSONY”などとかつては言われていましたが販売されている代表機は海外で生産されている、実に値段にあわない”軽さ”が気になる一品です。
# by gentas | 2012-02-19 20:28 | Research | Trackback | Comments(0)
キーボード
いままで何台のPCを購入し、利用してきたのでしょう。決して高度なことをやったり、所有し眺めたりするオタクではないはずですが一般利用者として、”普通よりやや多め”だと思います。

従って、最高級品(ハイスペック)や最新のものを購入せず、むしろ品質の安定したものを購入する、ことが基本姿勢でした。

特に、東芝
Dynabook
は知人と会っているとき、「今は某所で何故か値下げしているよ」とささやかれ、まるで夕時の買い物にでかける主婦の気分で量販店に行き購入しました。そして何年もたって、いろいろな文句はあるもののしっかり現役で日々利用しています。

ところで、その高い品質にも関わらずあまり話題にならない◎cer社のPCを、大学で利用するであろうGISなどビッグデータなどCPU依存ソフトがあるだろうmという理由で昨年購入しました。

しかし

大事に使用しているPCでしたが、あるとき図書館で動かそうとするとキーボードから「コロリ」と一部が取れています。どうやら「普段、まず使用していない右側のシフトキー」です。

あーあ

性能にはまったく問題ないのですが、過酷な使用をしたわけでもないのにキーが取れてしまいました!(過去に購入してきたPCでは一台もなかったことです)
保守期間中であり、連絡すると、2週間は使用できないこと、HD初期化されること、などを説明されました。これらを勘案すると修理せず使用することになりそうです。実際、自宅では無線キーボードを付けて使用していました。なんせテンキーもあり、大きくていいからです。

一方、毎日のように過酷な使用に耐えている、旧型Dynabookはいまのところ何も問題ありません。

。。。お金が溜まったら次回はDynabookを一新したいですね。頑丈だけでも助かります。
※A◎er社には特にクレームすることはありませんがキーボードだったら持込で交換できるといいですね。なお、リビングでTVにつないでいるPCは同社製で日々問題なく動いています
# by gentas | 2012-02-17 11:28 | Electronics | Trackback | Comments(0)
IPA春試験:期限
2月22日は、IPA春試験の申し込み期限です

年々複雑化し、内容もかわっています。合格をめざす方は忘れずに登録しましょう

それにしても、インターネットのおかげで申し込みはずいぶん、極端に楽になりました。

それに反して?合格率は落ちているようです。
# by gentas | 2012-02-16 15:17 | Internal Audit | Trackback | Comments(0)
CISA試験:申し込み期限
2月10日CISA(公認情報システム監査人)試験の早期受付の締め切り、でした。また二日伸びたことになります。

昨年度より大幅に体系がかわったようです。

皆さん、がんばって下さい!

勉強すれば、合格できる、はずです(当たり前か。。。)
# by gentas | 2012-02-16 15:11 | Internal Audit | Trackback | Comments(0)
下山の思想
「これからは身の丈にあった開発が必要なんだよ」
などという説明を以前聞いておもしろいなあ、と思いながらも、なんか違和感を感じました。

「身の丈」ってなんだ?  どうもなじみません

開発事業において確かに投資対費用を考慮しながらも収益の極大化を図る、のは企業活動であれば当然です。身の丈、とか適当な、はありえないはずです。

一方

ベストセラーらしい下山の思想はタイトルを見て、え?何それ、とさすがに流行作家らしい感性にあった言葉に思わず反応してしまいました。


実は、まだ読んでいないのですが、五木寛之さんの別書、確か旅のヒントにも書いてあり、長年温めていたテーマだと気づきました。こちらは偶然読んだ記憶があります。


下山、だからといって「諦め」たり「黄昏」たりする必要ないはずです。ただ、登ってきた道程を振り返りながらゆっくりとすすんでいけばいいのかもしれません。
# by gentas | 2012-02-15 15:29 | Book Worm | Trackback | Comments(0)
BCMS
どうやら、現在働いている会社の、統合後の方針固まってきました。※私が所管する部署は要らなくなる、だろうと予想しています。となると職探しをする必要があるかもしれませんね。

思い起こせば、はるか昔、電卓導入で「仕事がなくなる」と大騒ぎしたはずの役所の方々は、現在むしろ組織を重層化し担当職を増やし、かつ理解しがたい基準給与との比較とやらをすすめ、総人件費が膨れ上がっているのはご存知のとおりです。※税収に対して地方公務員を含めると確か20数兆円と、
税金のほぼ過半は人件費
となります。
※単純な比較は意味ありませんが、例えばH22全国銀行119行全体では経常収益に対し、人件費20%です。公務員の方には現場で苦労され、ましてや起こるかわからない予防的作業をご担当する方もいるでしょうが、あまりに人件費割合が高く、合計もあまりに膨大ではありませんかね?

そういえば、きしくも2月14日には
マイナンバー制(個人識別番号法案)
が閣議決定し、2015年1月利用開始と報道されました。

そのまま素直には理解できませんが実行されれば、年金の整合性、税の徴収捕捉率の大幅改善などが著しいことでしょう。

さて、2月15日は、
ISACA東京支部主催の
「3.11後の事業継続マネジメントシステム(BCMS)」 の月例会に参加予定です。配布資料もない、らしいので聴くしか手はありません。

http://www.isaca.gr.jp/education/annai.html
# by gentas | 2012-02-15 15:04 | Internal Audit | Trackback | Comments(0)
大西隆先生
1/17 午後11:00頃のTBSラジオDIGに大西隆先生が出演されていました。

番組は
「阪神大震災から17年。東日本大震災復興にその教訓は生かされているのか?」
と、マスコミサイド(批判的態度?)からの課題の再整理、といったところが目的のようでした。

復興住宅を中心に活動されてきた神戸大学塩崎賢明先生が電話が阪神大震災の教訓を生かした、特に復興住宅(仮設住宅)になっていないのではないか、とコメントされていましたが、かなり批判的に聞こえたような気がします。

一方

復興構想会議の一員として参加し、学会や東大サイドでのとりまとめ役でもあった東京大学大西隆先生は、阪神大震災だけでなく、中越地震などでの対応を踏まえ住宅計画においても一定の改善がなされていること、計画だけでなくコミュニティなどの形成などにも一部では工夫されていること、阪神大震災と違い、対象地域は広域で状況も様々であることなどを細かくていねいに説明していたような印象でした。相変わらず、言葉を選びつつも正確に表現されたように思いました。

。。。。ごく限られた時間ではありましたが、ラジオパーソナリティも取材をしてきた崎山記者を含めポイントを的確に表現した印象です。※念のためfacebookでもお知らせしました

私は、TVを見たり、現地へ行ったりして、例えば長野栄村などの仮設住宅での雪囲いの設置など、一定程度の個別対応がすすみ、災害救助法の運用もずいぶん進歩しているなあ、と思いました。

。。。そんなことをしていたら、PCで作業していたファイルがブレーカが落ちたせいで一瞬に消えてしまったようです!みなさん、ながら作業はやめましょうね。小まめなsaveが重要です

# by gentas | 2012-01-18 17:48 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
17年
阪神大震災から17年目の朝を迎えました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120117-00000121-yom-soci

前日深夜には、民放で
神戸再開発ビルの苦境
を放映していていました。読むべき資料を持ってホテルに泊まっていた私は、いつの間にか再開発が実施され、整然としたビルはできたけど客足はもどらず、シャッター街化する店舗と、市のすすめに応じて大きな借金をして保留床を購入したが、売り上げは予想より大幅に減少した店主と「開発は成功したのです」と胸をはる行政責任者の対峙から目をそむけることができず、気がついたら空が白々と朝を迎えていました。。。。。

(シャッターばかりが目立つ。1Fだけは賃貸の問い合わせあるが、他は購入の打診皆無)
双方の気持ちや立場は痛いほどよくわかります。番組では比較的穏やかな対応でしたが、機敏な対応を行い復興計画をすすめてきた市の努力は十分評価すべきだと擁護できます。そのため、悪者をみつけるわけではなく、「なんとか解決できないものか?」と一人考え込んでしまいました

さて

TV報道によれば、地元では、震災が発生した午前5時46分に黙祷がささげられ、たくさんの方が参集されていました。リアルタイムに、哀しくもある種美しくも見える映像が写っていました。

津波災害が、話題の中心となった広域複合災害の「東日本大震災」と異なり、阪神大震災は、
限定地域での都市型災害
であるためでしょうか。
最終的には阪神での死者6,402名:行方不明者数は3名に対し、東日本では死者15,841名:行方不明者3,493名です(警察庁調12/9現在)

当時、私が住んでいた吹田市千里山で、翌18日にゴルフバッグを下げて歩いているサラリーマンやテニスにでかける女子大生をみかけ、大変驚いていたのを覚えています。

「彼我の差はなんだろう、本当にあの地震はすぐ近くで起こっていることなのか?」

すぐ近くでは大規模火災が発生し多数の命が失われているのに、あの人たちは何をしているのだろう?と。

この教訓を活かし継承していかなくてはいけない、のが我々残された人間の課題だと深く思いました
# by gentas | 2012-01-17 09:37 | News | Trackback | Comments(0)
センター試験
この数年は、突然の大雪や交通渋滞が、何故かセンター試験の日におこっている印象がありますが、1月14、15日はセンター試験が実施されています。

国公立以外にも、私立大学や専門学校、高校などを会場にして実施されている、今や国家的な事業となっているようです。

個人的には、あたかも高水準な学習能力判定を効率的に実施することを目的とするのはわかるとしても、重畳的ではないかな、と思っています。
グローバル化がすすむ、といいながら横並びの、しかも1回だけの試験結果が重要なのか。
ましてや、大学機関での個性を埋没させ、縦並びの試験結果で妙なコンプレックスを持ったりしないのだろうか、と少し危惧します。
※実際、試験結果を納得できず浪人している親戚もいるんです。

所詮、試験ではないか?と思うのは私だけでしょうか。

いずれにせよ、十分な準備をした人にもまんじりとしたまま受験する人もいるでしょう。
受験生の皆さん、全力を出し切り、後悔だけはしないようにがんばって下さい。

※でも、個人的には大学図書館が使えず、少し困っていますが
# by gentas | 2012-01-15 10:30 | Town Walking | Trackback | Comments(0)
「都市計画2050年論」
圧倒されます。

いままでは半年後れで到着する学会誌にはほとんど興味もたず「無視」していましたが、今回の日本都市計画学会の
都市計画2050年論には圧倒されます。

投稿された筆者や学者諸先生の筆も滑らかなのか、実に無駄のないような印象を覚えます。

このような成果は、特に編集委員長として仕切った
久保田尚先生の采配があればこそなのだろう、と想像します。

圧巻は、やはりすっかり忘れていた
「杜の都仙台」計画のコメントを寄せられた
重村力先生のコメントでした。都市計画もむずかしさ、やその価値を再認識した気がします
# by gentas | 2011-12-29 17:15 | Book Worm | Trackback | Comments(0)
忘年会
ふりかえると、
忘年会は仕事の延長、ぐらいとしか認識せず参加していた気がします。

しかし、最近ではむしろ正反対に、仕事を離れた個人的な会合がだんだんと増え、仕事関係についてはできる限り回避しがちです。

そういう点では、はるか昔日の、学校の仲間との会合は
」の自分が表現できる貴重な会合であり、実に気楽な会合です。

「君のさっきの発言はおかしいのではないか」とか「あの話をしていいのかね」、あるいは「君は批判的な姿勢だ」などといった揚げ足取りは一切ありません(よね?)そういえば、メールアドレスはわかっているので、名刺交換もあえてする人はほとんどいなかったようです。

実に、ゆる~い感じですね。

※冷静に考えると、研究室を内容の怪しげな修士論文を出してから初めての忘年会です(31年ぶり?)
出席者との語らいは、30分もいれば当時のままの雰囲気に戻るから実に不思議です。

多くは、上下の関係なく、名前しか存知あげない人でも、過去の思い出や近況、更には将来の予定、大学教師になったぞ、からこれから学生に戻るぞ、といった実に渾然一体な話題でした
※母校の教育成果にやや失望している意見もあり、愛情あるものの厳しい評価を受けるなど時代の流れを感じました。

また、先生のご子息が運営するカフェが来年3月で閉鎖されることを知り、災い転じて福となり、拡大OB会を開こう、といった話がでたのは新年に向けてたいへんいいことでした。


# by gentas | 2011-12-23 14:49 | Urban Design | Trackback | Comments(0)
山体崩壊
3/11地震のおかげ?で多様なリスクを経験することができました。

思い出すだけでも、天災あるいは人災もありましたが、
大地震、巨大津波、原子力発電所崩壊(爆発)、放射能拡散、災害時の集団的強盗(窃盗)、電力不足、仮設建物建設契機にわかった災害救助法などの欠点、生産基地分散による被害の増大という矛盾、国際分業による国を超えた産業への影響などなど
そして最近知ったのは

山体崩壊(sector-collapse)

地すべりの局地的局部的な表層崩壊ではなく、
「火山などに代表される脆弱な地質条件の山体の一部が地震動や噴火、深層風化などが引き金となって大規模な崩壊を起こす現象」(wikipediaより)です。

1980年に爆発したワシントン州にあるセントヘレンズ山は記憶に新しいですが、これも山体崩壊のひとつであり、山頂標高は400mほど減少したようです。

日本でも「島原大変庇護大迷惑」などと聞いた覚えのある方がいるように、1792年に雲仙岳山系の眉山で崩落し、大津波が発生し、死者15,000人を超える大災害があったようです。

個人では知らないこと、経験知として継承できないことがあまりにも存在すること、そしてその対応が非常に複雑で困難を極めることを再確認しました
# by gentas | 2011-12-15 15:58 | News | Trackback | Comments(0)
今年の漢字はだそうです。
http://www.kanken.or.jp/years_kanji/

私は、「」とか「」、「」かなあ、と字面だけで重苦しい字を予想していました。
漢字検定協会によれば、実際にこれらの字も候補の上位にあったようです。

ところで

「絆」ってどういう意味なんでしょう?字面からはただ絡みあう糸にしか思えません。
暖かい、将来への希望がある、という含みがあるわけでもないようです。

だとするとこの一年は、やはりいろいろな意味で「震」が私にはピッタリな気がします;
寒さに震えた震災、震災復興に限らず怠慢な姿を露呈し、厚遇を引き下げようとした民主党の姿勢に対し民の声が評価したはずの役所(公務員)の相変わらずの現状への怒りに震え、ギャンブルで100億円規模で会社の金をつまみ、1,000億円規模の損失を隠すことだけをした経営者や会社制度の脆弱性を晒し、一流国家(会社)システム=コンプライアンスシステムがないことを世界に知らしめた恥に震えた一年でしたねえ。。。。。。。。。

でも

年越までにあと2週間と多少時間あります。震えながら年を越さないように気をつけたいと思います


# by gentas | 2011-12-15 12:19 | News | Trackback | Comments(0)
MD
MDって何だと思いますか?

MDマーチャンダイジング?マクドナルダグラス?メディカルデバイス?あるいはメディカルドクター?

そうではなく、MD:ミニディスクのことです。

劇的な電子技術の発展は、昨日までの傾向を一変させる、と理屈では認識していたし、ある程度「自分は理解している」つもりでした。

しかし

書斎に置いてあり、日常的にリモコンでラジオやMDを聞いていたオーディオ装置の調子が悪く、ついにCDが聞けなくなったので、新しく購入しようかと思い、ネットで調べて驚きました。

MDが聞ける商品は製造していないんだ!!

MP3プレイヤーがでてきて人気がないのは知っていても、まだまだ多少は細々と存在しているものだと思っていました(不思議なことにカセットテープはまだいろいろな商品があるようです)

扱いが楽なのでなんだかんだと録音した
2,300枚あるMDはこのままゴミになる、のかな。。。。。

# by gentas | 2011-12-07 23:57 | Electronics | Trackback | Comments(0)
街あるき、とは
・いよいよ退任ですがその後はどうされるのですか?あくまで一般論ですが、ご本人が健康だからできればパートタイムでいてもらってもいいと思いますが。。。
・個人的には働きたいけど、やはり世代交代も重要。キャンピングカー、というほどアクティブじゃないし、せいぜい街あるき、かな
・じゃあ、デジカメを購入して練習し、ついでに展覧会でも開いたらどうですか。。。。


オフコースの小田和正さん、フォークシンガーの吉田拓郎さん、俳優の阿藤快さん、英会話の鳥飼久美子さんと同じ、いわゆる
団塊世代ド真ん中に属する方の、社会からの”卒業”が近づいているので今後の予定を伺ったところ以上のようなやり取りでした。

でも
街歩きっって何だろう??

なんとなくわかった、どうやら互いに共有できた特性は次のようなイメージです
・まず、デジカメを持ってあちこちパチパチ写真を撮る
・カメラは軽く、持ち物も少ない
・もー、絶対に路地にある居酒屋に寄る
・いくつかの店の常連になる
・計画的にやらない
・高級感なく庶民的な目線でやる


老後って楽しそうなような、つまらなさそうなような。。。。

いずれにせよ

長い間ご苦労さまでした
# by gentas | 2011-12-01 16:45 | Town Walking | Trackback | Comments(0)
プリンター
「この機種だと、ご希望する機能を持つ商品です。しかし、人気なので、というか例のタイの洪水で展示しているものでほぼ在庫ないんです。あ、それで今週末にはたぶん売り切れますから、今お買い求めいただいて持って帰ったほうが確実ですが、どうしますか?」

普段は特に使っていない、個人用プリンターがさすがに印刷できなくなったようなので買い替えようと思い、ケー◎デンキに寄って販売員の方に聞いていたらこんな風に言われてしまいました。
品ぞろえどころではなく、売るものが無い、かもしれないようです。

うーむ。。。。。

結局、ネットで評判いいものを慌てて買いました。なお、今回の購入判断は;
①無線LANで共有できること
②印刷用紙を前から出し入れできること
③両面印刷できること(できれば)
④独立インク(できれば)
⑤長期使用できるもの
(なんせ私が使っていたものは、エジソンも生きていた(1931死亡)
20世紀に購入したモノ、です。家族が使用しているものは一昨年購入した新しいモノです。その他レーザープリンターもありますが、今回はすべてを一台に集約するのが目的といえます)

...でも、説明でタイの洪水の影響をリアルに感じてしまいました。同僚にいわせると、年末にかけてHD不足が顕在化するのではないか、とのことです。そういわれると家族のTVは確かに外付けHDでダイレクトモードで録画していますが。。。。
# by gentas | 2011-11-26 00:05 | News | Trackback | Comments(0)
iPhone4S
家族の携帯が激しく傷んでいるので、
iPhone4Sを購入することになりました。

最も使うのはファッションのようにしか携帯電話を使わない者なので
機能は二の次になるでしょうけど。

きっと帰宅したらいろいろな質問が来るだろうなあ。。。。。

# by gentas | 2011-11-08 17:16 | Electronics | Trackback | Comments(0)
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